統合美容研究協会『IBRA』

協会概要


協会名:一般社団法人統合美容研究協会
所在地:〒104-0061 東京都中央区銀座1-15-7 mac銀座ビル3F                       
HP:https://www.ibra.or.jp
 

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toiawase@ibra.or.jp


代表理事:栗原 千鶴子
設立:2018年8月


一般社団法人 統合美容研究協会(IBRA) 活動方針


当協会は、「エステティック業界の健全化」と「健康寿命の延伸」を両輪とし、美容と健康に携わるすべての事業者が、安心・安全に、そして末長く活躍できる業界環境を構築することを最大の目的として活動しています。
「外側からのアプローチ(安全な美容機器の普及)」と、「内側からのアプローチ(食育・インナーケアの推進)」を組み合わせた『統合美容』の理念のもと、以下の4つの柱を軸に事業者様を強力にバックアップいたします。

1. 【コンプライアンスの徹底】エステ業界・美容医療業界を法的リスクから守る


現在、美容機器市場には「未承認医療機器」の違法流通や、不適切な輸入によるトラブルが蔓延しています。当協会は、美容に関わる薬事輸入20年以上の実績と専門知識を活かし、「薬機法」「医師法」「関税法」等の関連法規を厳格に遵守した『法令確認型輸入サポート』を提供します。
エステサロン向けの「薬事非該当」の確実な整理から、クリニック向けの適法な「医師特例輸入(輸入確認証申請)」まで、事業者様が「逮捕」「摘発」「保険適用外」といった致命的なハイリスク経営に陥ることを未然に防ぎます。
 

2. 【透明性の確保と適正価格の追求】中間マージン全廃によるコスト革命


「安全な機器は高い」という業界の常識を覆します。当協会は単なる販売代理店ではなく、事業者様の「輸入代行・サポート役」に徹します。
不透明な利益上乗せや中間マージンを完全撤廃し、「海外工場出荷価格+実費+当協会手数料のみ」というガラス張りの決済体制を構築。国内相場比50〜90%の大幅な導入コスト削減を実現し、サロンの経営基盤(利益率)を根本から強くします。
 

3. 【万全の国内アフター体制】「売りっぱなし」を許さない責任ある運用


「安く輸入しても、壊れたら直せない」という輸入機器最大の弱点を、当協会が解決します。
法的にクリアな正規輸入を行うからこそ実現できる、専任エンジニアによる「迅速な国内メンテナンス体制」を完備。さらに、万が一の事故に備えた「PL保険・店舗賠償保険」の適正な加入対応までを一括して請け負い、導入後のランニングコストやダウンタイムを最小限に抑え、日々のサロンワークを安全に支えます。
 

4. 【統合美容の推進】『食育』を通じたインナーケアと健康延伸


真の美しさは、外側からのケアだけでなく、日々の「食」から創られます。
当協会は『人生食育』時代を提唱し、生産者や市場と連携した新鮮な食材の普及、免疫力を高める料理の研究、食材コーディネーターの育成など、「食・健・美・介・農」のネットワークを構築。美容機器によるアプローチに「美容フードケア」を掛け合わせることで、お客様の健康寿命の延伸と、他店にはない「結果の出やすいサロンづくり」をトータルで支援します。
 

【結びの言葉(メッセージ)】


私たちは、現場で働く女性や医師の皆様が、複雑な法律問題や機器のトラブル、不当なコスト負担に悩まされることなく、本来の目的である「お客様を美しく、健康にすること」に専念できる環境を提供します。
コンプライアンスを守り抜き、業界を正しい方向へ導く「最強のパートナー」として、統合美容研究協会をご活用ください。